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生態麻薬作用
「心臓の死」が「人間の死」です
映画・TV・音楽を脊髄に響かせる音響チェアの心臓へのマッサージは
鼓動と脈動を高め 心臓を強化 生命を救います
生命が買える時代が来たのです

心臓を震わせる身体共鳴の生きた響きは、心臓の機械的な収縮に同調。不整脈を正常な収縮に導きます(AEDの除細動の不整脈治療は、電気ショックの刺激で正常な電気信号に導きます)。心臓の脈動に同調する激しい音楽の生命の響きは、心臓の鼓動と血管の脈動を強くし、収縮を強化。毛細血管を通して血液を全身の細胞に送り届けます。脊髄の響きは心臓のペースメーカーのように疲れた心臓を助けます。長時間脊髄で聴き続けることで元気な心臓と細胞が蘇り、不老長寿の夢を実現しました。医療用エコー検査は身体にジェルを塗り、超音波で検査します。固体・液体は波動エネルギーを伝えます。空気は伝えません。耳で空気の伝える音楽療法は効果がありません。柔らかい網構造体がジェルの役割を果たし、体内に波動エネルギーを浸透・吸音、胎児の体温38℃に近づけ、免疫機能と生体防御反応を高め、病に勝つ体質にします。

急所脊髄の響きは西洋医学では手の施しようのない病を自己免疫力を高め救いの手を差し伸べます

医学の世界では体温37~38℃に温め70兆個の細胞を若返らせると、ノーベル賞を超えた神の領域と言われています。今世紀最大の発明『音響チェア』の羊水の響きは1~15万Hz、空気の伝える音は20~2万Hzです。空気の伝える耳の音は死んだ音です。羊水の音は『生きた音』。胎児は子宮の羊水(海水に類似)の中で育ちます。母親の呼吸18回、心拍数72回の生命の生きたリズムが胎児を38℃に温め、水分80%の元気な細胞を育てます。西堀貞夫は世界で初めて柔らかい網構造体と板鳴りの響きで羊水の響きを再現しました。50歳の細胞の水分は50%です。胎児期の細胞に若返ります。さらに、胎児の尿で汚れた羊水をきれいにする響きは血液を浄化します。空手、太極拳、合気道、医学気功「気」のエネルギーの千倍以上の磁気エネルギーが発生する音響チェアは西洋医学の薬を超えた最先端の自然療法。

羊水の響きに学んだ音響チェアは70兆個の体内細胞が元気な新しい細胞に生まれ変わります

映画・TV・音楽の激しい響きの心臓・肺へのマッサージは、肺呼吸、心臓の鼓動、血管の脈動が共鳴、収縮を助け心筋を刺激、疲れた心臓を助け元気な心臓が蘇ります。心臓の死と70兆の細胞の死が人間の死です。心臓と血管の脈動を高める響きは、血液を温め毛細血管をとおして細胞に栄養、酸素、熱、水分を届け70兆の細胞(血液細胞、神経細胞、幹細胞、骨芽細胞、表皮細胞)を若返らせます。1分間に数億個の細胞が生まれ変わります。細胞は毎日少しづつ新しくなります。新しい体内細胞を元気にします。世界で初めての夢の響きです。脊髄の血液・中枢神経・リンパ液・骨髄液・水分を温める響きは37〜38℃に温め、自己免疫力を高め不老長寿の体質にします。21世紀は羊水エンターテインメントの自然療法の時代です。

有名な音楽家でも胎児を育てた母親の生命の響きには勝てない羊水の中が私達の幸せの時代です

耳で自分の声を聞くと他人の声がします。耳で聞くスピーカーの電子音は死んだ音。身体が求める響きは生きた自分の声。音響チェアは自分の生きた声がします。

心と身体が病に冒され弱っているとき、脊髄の中枢神経で音楽を聴くと響きが体内に染み込む感覚になり幸せを感じます。ストラディバリウスのバイオリンは、弦と箱鳴りの素晴らしい響きを動物の骨から溶出した生きた「にかわ」で木材を接着し、弦と木の導管を響かせます。化学接着剤では、音が響きません。西堀貞夫が注目したのは、バイオリンを響かせるゼラチンの響きです。ゼラチンの生きた響きを発生させる軟質系プラスチック接着剤を開発。スピーカーでは表現できない、板鳴りの地鳴りの響きを開発しました。生きた声の波動エネルギーの響きは、摩擦熱で磁気を生みゼロ磁場を発生させます。肩に当てるバイオリンは、響きと身体が共鳴し、鳴り響きます。演奏者は体温が38℃に上昇すると言われています。コントラバスの演奏者は響きでガンが治ることは有名です。軟質のストローファイバー網構造体で生きた声を聴く音楽療法は、響きと身体共鳴し、バイオリンの弦、パイプオルガンの共鳴管、光ファイバーの響きを伝えます。軟質系接着剤と網構造体が鳴り響く地鳴りの波紋の響きは、地震の磁気エネルギーを生みゼロ磁場を発生、生体磁石を高めます。

東洋医学の薬は音楽の楽が由来
東洋医学の急所「脊髄・経脈・つぼ」に響きを浸透・吸音します。手を強く擦り合せると手が熱くなります。摩擦熱は血液の磁気エネルギーを高め身体を37.2℃〜38℃に温めます
響きは医学の常識を変えた

軟質系網構造体が震わせる板鳴りの響きは、耳で聞くことの出来ない、重低音・音圧・ドキュメンタリー音を骨導音で身体共鳴の響きを伝えます。母親が出産の時、骨盤・脊髄・頭蓋骨を緩めるように、骨盤をゆるめ、ストレスと緊張を取り除きます。骨の緊張を取り除くことで、血流を良くし、新陳代謝を高めます。網構造体は、胎児を育てた羊水の波紋の響きを再現、赤ちゃんの38℃の体温に近づけます。板鳴りの激しい響きは波動、震動、脈動、音圧のエネルギーを産みます。激しい摩擦熱は血液(強磁性鉄イオン)の磁気エネルギーを高めます。脊髄のリンパ液・骨髄液・血液を温め生存本能を呼び覚まします。急所「脊髄」の衝撃は生体麻薬の覚醒作用で、心が幸せに包まれます。身体が求める音は、骨導音で響く、生体麻薬を生む、身体共鳴の音です。脊髄で感じる音域は脊髄の部分によって異なります。頭蓋骨は高音、骨盤は低周波の音を感じます。脊髄に響く重低音は、生命の危険信号としてDNAに記憶されています。