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胎児音響
胎児の尿で汚れた羊水は母親の響きで浄化します

空気の音は「死んだ音」(20〜2万Hz)。体内の羊水の伝える水の響きを「生きている音」と私たちは呼んでいます。(2〜15万Hz)。胎児を育てる羊水の響きを研究。生きている羊水の響きを再現しました。母親の体温は36.3℃の低い体温。母親の羊水の響きは胎児を38℃に温め水分80%の元気な細胞を育てます。胎児を育てた羊水の響きは、西洋医学の最先端療法を超えました。母と子が持つ血液の赤血球に含む鉄イオン(強磁性)の磁気が磁気共鳴し、母と子はテレパシーで心を伝え合っています。母親の響きの波動エネルギーは羊水の水分子を変え、尿で汚れた羊水を浄化しています。胎児の体温が低下すると、羊水を増やし、響きの波動エネルギーの摩擦熱と、子宮内圧力を高めて胎児を温め、体温を調整しています。生きた羊水の響きが細胞を若返らせ、心と身体を健康にする最先端医学であることに気づきました。

肺呼吸の叫び声が赤ちゃんの産声です 叫びが生命を呼び覚まします

海で誕生した人間は母親の羊水(海水)の中で揺られながら波紋の水の響きで育ちます。柔らかい網構造体を震わせ、波紋の水の響きを再現しました。飲料水に聴かせると味が変わる神秘な現象に気づき、西堀貞夫は血液を浄化する羊水の響きの音楽療法を開発しました。母親の呼吸数(18回/分)、体温(36℃)、心拍数(72/分)、血圧(144Hz)、母胎音(288Hz)の生命のリズムで育てます。音楽の響きの原点は母親の生命のリズムです。羊水の中で「胚子の魚の時代」「両生類」「爬虫類」「原始哺乳類」から人間としての誕生まで、35億年の生物進化を再現し胎児となります。魚類の時代、脊髄が感覚器官となり、脊髄で聴いていました。脊髄の響きが興奮するのはこのためです。赤ちゃんの産声の叫びは自分で肺呼吸をする為の大切な儀式です。羊水で育った胎児は、イルカの声と同じ響きです。

胎児 心臓はがんにならない 胎児の38℃に近づける羊水エンターテイメント療法

歳を重ね、50歳の細胞の水分は50%に減少。しみ、しわが多く老化した体質になります。羊水の響きは38℃の胎児の体温に近づけ、70兆個の体内細胞を赤ちゃん細胞に若返らせます。70兆個の体内細胞は毎日少しずつ新しい細胞に生まれ変わります。「白血球は90日」「赤血球は120日」で新しくなります。元気な細胞に作り変えることが細胞のがん化を防ぎ生命力を高め不老長寿の夢が叶うのです。糖尿病、高血圧でドロドロに汚れた血液を胎児の尿を綺麗にする羊水の響きは即効的に温め、水分子を変えサラサラにし血流を良くします。響きは血管内皮細胞を活性化、毛細血管りが若返ります。

初乳と38℃の体温は赤ちゃんの自己免疫力を高めます

お母さんは出産の時骨盤を緩め、脊髄・頭蓋骨をも緩め、出産します。陣痛の痛みで幸せの脳内麻薬アドレナリン、エンドルフィンの麻薬作用で痛みを忘れ、幸せを感じます。母親が感じたネガティブな感情は胎児の心にトラウマを生み、大人になっても悪い潜在意識となって残ります。胎児に話しかけ、音楽を聴かせ、お腹に手を当てるなど安心させる胎教が大切です。分娩後数日間分泌される初乳の乳汁は母親の伝える抗生物質です。胎児は乳汁を飲む事で殺菌力、自己免疫力、消化機能を高め、新生児を守ります。

 

ネコは医者の薬より早く病を治します ゴロゴロの響きは世界で最も進んだ医療行為

獣医学者の間では、ネコは他の動物より骨折や病を早く回復させることが知られています。ネコ科の肉食動物は単独で行動、怪我が死に繋がります。生き残るため、進化の過程で身に付けたのが「ゴロゴロと身体を震わせ病を治すメカニズム」です。ネコはお産の苦しい時も、ゴロゴロと響かせ血液を温め、血管を広げ、血流を良くし痛みを取り除き出産します。死を迎える時、ゴロゴロ(150Hz)と喉を鳴らし安楽死します。痛みを緩和、呼吸困難を和らげ、苦しまずに死を迎える末期医療にゴロゴロを応用しています。骨を震わせる響きは骨芽細胞を活性化し、骨密度を高め、骨折を早く治します。(ニューヨーク州立大クリントンルービン博士はネコの20~50Hzの響きが骨折を治し、骨を強化していると1999年に発表しました。)ゴロゴロの響きの波動エネルギーは摩擦熱と磁場を生み出し血液に含まれる鉄イオン(強磁性)の磁気を高め、自己免疫力で病を治します。ネコのゴロゴロは、自分で病を治す世界で最も進んだ医療行為です。ネコは磁気の強い場所を敏感に感じ探して寝ています。古代エジプトはネコを女神バステトとして崇拝し、祭られていました(紀元前600年)。ピラミッドはゼロ磁場に建てられています。
西堀貞夫は、猫が病を治すゴロゴロ響きと秋の虫の響きをCD化しました。

イルカ・クジラの伝える生きた水の響きをご案内します
イルカ・クジラ15万Hzの水の響きの波動エネルギーは心と身体を幸せにする
エコー検査は水と固体は伝えますが 空気は伝えません 空気の伝える音楽療法は効果がない

西堀貞夫が注目したのは、イルカが魚を幸せにする水の伝える横波の波動エネルギーです。網構造体を触質に応用、水の伝える横波の波動エネルギー(15万Hz)を身体に響かせます。胎児を38℃に温め、元気に育てる母親の羊水の伝える響きは、15万Hzのエネルギーです。空気を伝える死んだ音(2万Hz)では、胎児は育ちません。網構造体を響かせる水の響きの波動エネルギーが体温と自己免疫力を高める最先端の医学です。クジラは海の歌手として有名です。愛を伝える低周波の大きくて長い波の波動エネルギーは、50km先まで届きます。

イルカ・クジラの神秘的な水の響きを身体で聴くことが出来ます

マッコウクジラと目を合わせた途端、「パシ!ピシ!バシ!」ものすごいスパーク音と共に強い電流が体内に流れました。まるで高圧電流が火花をあげてショートした感じです。深海の中で7mもある巨大なダイオウイカを音波の波動エネルギーで失神させて食べるマッコウクジラが大きな口を開けて向かってきた。次の瞬間、何とも言えない脱力感、解放感、多幸感に包まれたのです。すごいエネルギーが衝撃音となり、その後「コンコンコン」というクリック音が海に響き渡りました。超音波の波動は私たちの身体の骨の髄まで届き「もう、どうにでもしてください」という心境に達しました。(文:菅原真樹「海と共鳴する日々」より)

イルカは海藻や泥の中に隠れた魚にレントゲン撮影で照射。骨格を確認していますさらに、15万Hzの超音波の波動エネルギーで魚を気絶、苦しまない状態で食べています。イルカ、クジラからエコーロケーションを学び、水の響きの波動エネルギーを医療に応用したのが音響チェアです。ザトウクジラは海の歌手として有名です。魚が恐れる低周波の大音響の大きくて長い波の波動エネルギーと泡の響きを伝えます。宇宙の海王星の響きとエネルギーを感じさせる、抑揚の大きく長い、愛を伝える響きです。
(イルカ・クジラは人間に近いコミュニケーション能力と自己意識の社会性の能力を備えた愛すべき動物です。イルカ・クジラを守る会を組織しています。)音響免疫療法患者の会・西堀貞夫はクジラの素晴らしい響きをCD化しました。